ゆとり世代フェミニズム「呪詛 vol.4」

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いわゆる「ゆとり世代」に該当する執筆陣がフェミニズムについてそれぞれの角度で考えたことを寄稿するテキスト系ZINE「呪詛」の第4号です。

エッセイやコラムだけでなく小説あり短歌ありと多彩な内容になっています。

どの執筆陣も生活の中からの眼差しで、社会が何食わぬ顔で押しつけてくるジェンダー差別をすくい取っています。

A5/37ページ

目次

エッセイ「私のママ(毒親)の成長」不可幸力
エッセイ「大衆浴場」はるのたけひこ
エッセイ「ジェンダーアイデンティティとか言って」村上さつき
エッセイ「私のサイコマジック」かっぱたろう
日記「二〇二二年六月をギリギリ生存してるだけ日記」柳川真衣
エッセイ「もうパワーストーンでよくね?」竹豊
短歌「最後の脇毛」浅田瑠衣
エッセイ「東アジア人女の葛藤」東洋鍋子
エッセイ「黒百合会と私」じょっちん
別紙「たの新聞特別号」チッチ

装画 村上さつき

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