松村大輔「まちの文字図鑑別冊 電話マーク」

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741円(税込815円)

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看板やお店のテントなど、町中にあるユニークな形の文字を集める「よきかなひらがな」などの著者
松村大輔さんによる電話マークのコレクション本!
なんとなく見過ごしてしまっていたけれど、こんなに個性豊かだったのか…!と驚く
様々なバリエーションの電話マークの世界をご紹介します。

A5 40ページ フルカラー


★★★お客さまからの推薦コメント★★★
電話機としては絶滅危惧種となった黒電話。今は看板の「電話マーク」として生き残っています。
この本は街中の看板の電話マークを集めており、様々な電話マークが眺められます。

電話マークに統一した規格はないため、看板屋さんのセンスが現れるのが電話マーク観察の面白いところ。
おすまししている電話機、受話器が跳ねて元気のよさが伝わる電話機、思わず「うるさい!」といってしまいそうな電話機。
本当にいろんなバリエーションがあることに驚かされます。

デジタルフォントになっても黒電話の電話マークは健在。
各社の電話マークを比較しながら自分のベストマークを選んで見るのも面白そうです。


(以下、出版社の大福書林のサイトより)

『まちの文字図鑑』著者の松村大輔さんによるZINE。
ちいさな電話マークをよく見ていくと、さまざまな形があることに気づきます。
電話愛が高じてとうとう昔の電話を買ってしまった松村さんが、いろんなデザインの電話マークをご紹介。
一緒に観察して、チャームポイントを愛でていきましょう。
デジタルフォントの電話マーク一覧も収録されています。

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